(絵の具量や額縁の大きさ、更にミュージアムの器の大小)。見る約束事が潜在意識の中にこびりついている。しかし多くの見る側人には(そんな視野狭窄・感性狭窄)は笑い事の約束でしか無い。何故ならスマホという約束事マシンが垣根をスイスイと渡ったからだ。例えば、俗悪なボロゴミ。これをギャラリーに移動すれば(ARTS表現作品に翻訳)される。奏松画廊は潜在意識を掘り起こしたARTS表現家と。#artforum #潜在意識2026.04.03新着情報